Feb 27, 2009
窓ガラスの修理、しばらく金
何気なし窓の外を見た。蜘蛛の巣が窓についているものと考え放っておいた。しかし、蜘蛛の巣ではなく、金があったのだ。最近、風が強くて、何かが当たったようです。窓ガラスの修理しばらく荒れ終わって良かった。もし、窓ガラスがケジゴもしていると破片が飛んで負傷していたのかもしれない。窓ガラスの修理、しばらく金がすぐに戻ってしまおう。前のストーカーされた経験があります。世間で言われるように、警察に相談したのですが、特に対策はしませんでした。そこで、自己防衛しかないと思います、まずしたことは、キー交換しました。当時、賃貸マンションに住んでいたが、キーの交換は自己負担だったので、かなり痛い出費した。当時話題になったサムタン回し対策の鍵が上書きされました。
第91回全国高校ラグビーフットボール大会の県予選は16日、青森市の市スポーツ広場で準々決勝4試合が行われる。6月の県高校総体で優勝した青森北や昨年の覇者、青森工などが登場する。準々決勝は当初、9月の予定だったが、台風12号の影響で変更された。【神崎修一】
10月16日朝刊
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◇「目覚まし時計かけ忘れ…」
15日午前7時18分ごろ、青い森鉄道小湊駅(平内町小湊)に停車した青森行き下り普通列車の運転士に、乗客から「駅の窓口が開いていない」と通報があった。約10分後に連絡が取れた20代男性駅員の寝坊が原因と判明。窓口は定刻より約1時間遅れの同40分にようやく開いた。
同社によると、この間に上下4本の列車が停車したが、改札は開いており、自動券売機もタイマーで起動したため、乗客の乗降に影響はなかったという。駅員は「目覚まし時計をかけ忘れた」と話しているという。同社は就業時間厳守を全社員に呼びかけ、今後再発防止策をまとめる。【神崎修一】
10月16日朝刊
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三陸鉄道
15日午前10時半ごろ、深浦町岩坂の山林で、近くに住む農業、高谷繁則さん(63)が、クマに頭や腕などをかみつかれ、重傷を負った。歩いて自宅に戻り弘前市内の病院に搬送されたが、命に別条はない。深浦町や鰺ケ沢署が注意を呼びかけている。
同署によると、高谷さんは同9時ごろ、自宅から約300メートル離れた山林内で栽培中のキノコを確認するため1人で外出。親子とみられるツキノワグマ2頭に遭遇し、親グマに襲われたという。現場はJR五能線陸奥柳田駅から南へ約3キロ。【神崎修一】
10月16日朝刊
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きれいで住みよい街づくりに協力しようと、毎日新聞社と毎日新聞販売店は15日、全国で一斉清掃を行った。
午前9時から青森市の青い海公園で始まった作業には、青森販売所の工藤良夫所長(62)やスタッフら7人が参加。ゴミ袋を手に、空き缶やたばこの吸い殻を拾った=写真。
工藤所長は「きれいな環境で観光客をお迎えしたい。思ったよりきれいでびっくりした」と話していた。【神崎修一】
10月16日朝刊
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◇高齢化・漁獲減の荒波、乗り越える経営感覚を
漁村を担う次世代のリーダーを育てようと、県が今月、初の人材育成事業「浜のマネージャー塾」を始めた。1期生は自ら志願し、各地の漁協が推薦した若手職員や漁業者ら20人。3年間かけ、漁業者の高齢化や漁獲減、所得の伸び悩みなどの「荒波」を乗り越える経営感覚を身に着けさせる狙いだ。【山本佳孝】
県は塾開講の背景として、漁獲量が減り、漁業者の所得が伸びないことや漁業者の高齢化などを挙げる。県によると、10年の県内の漁獲量は24万6741トン、518億2528万円。10年前に比べ約13万トン、約156億円も落ち込んだ。
一方、漁業就業者に占める65歳以上の比率は、98年の4人に1人(23・6%)から08年に3人に1人(32・8%)に増加。県の担当者は「10年もすれば、今の漁協などの中心人物は現場から退いてしまう」と危機感を募らせる。こうした状況の打開策として、30代後半〜40代の若手育成に乗り出した。
「浜のマネージャー」とは、経営改善を考え実行する人材▽付加価値を創造していく人材▽変革に挑戦する人材−−と定義。事業は今年度から3年間。経営分析や会計、マーケティング能力の育成のほか、異業種交流によるネットワーク化を目指す。例えば、異なる漁協の漁業者同士で共同販売や商品開発をしたり、農業者と連携するなど「従来あまり取り組まなかった方法を模索させる」という。
今年度は研修を計4回開く予定で、県内外の著名な漁業者などを招き、経営の基礎や食の安全・衛生、市場・流通業界の基礎知識などを講義する。事業費は今年度216万円。
開講式は7日、青森市内で開催。漁業コンサルタント会社「漁協経営センター」(東京都)の山本辰義会長が基調講演し、各地の漁村活性化の成功事例を紹介した。「塾生」の深浦町・風合瀬漁協の山本裕行美さん(36)は「漁獲が多くても、少なくても収入が伸びず、厳しい経営状況が続いている。魚に付加価値をつけるノウハウを勉強したい」と意気込んでいる。recipe.tabelatte.jp
10月16日朝刊
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