Dec 06, 2009

ドラゴンネストの勢いと人気

ドラゴンネストは、現在のオンラインゲームで絶大な人気を誇るMORPGですが、多くのオンラインゲームの中でも最高のユーザー数を誇っており、現在500万人以上のユーザーが存在すること、日本国内でもその人気は非常に高く、現在も順調にユーザー数を増やしているようです、ドラゴンネストの人気は留まることを知らない勢いです。
買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
京都市はこのほど、市内の芸術系大学を卒業した現代アート作家に居住・制作の場を提供するプロジェクトを始めた。東山区など市内で増える空き家を安く住める物件として紹介し、閉校した小学校の教室などをアトリエとして活用する考えだ。芸大を卒業して京都を離れるケースが目立つことから、市は「若い才能が根を下ろしやすい環境を整えたい」としている。
 市は9月に「東山アーティスツ・プレイスメント・サービス実行委員会」(HAPS)を設けた。芸術や地域の関係者ら16人がメンバーとなり、委員長には国際的に活躍するキュレーター(学芸員)遠藤水城さん(35)=高島市=が就任した。
 HAPSは東山区六原学区の空き家を改修し、来年4月に事務所を開設する。その後ホームページ上で物件情報を掲載し、所有者との間に入って居住条件のマッチングも行う。閉校施設や民間の遊休施設をアトリエとして活用するほか、遠藤さんの人脈を生かして居住した作家の情報を国内外に発信していくという。
 市内の4芸大を対象に昨年実施した市のアンケートで、回答した256人のうち、卒業後も京都に残るのは126人だけだった。市は「学校以外に活動の場が少なく、他都市に流出している」と判断。市内で約11万戸あるとされる空き家の活用に乗り出した。
 家賃が安い空き家は、マンションより作家に好まれやすいという。高齢化が進む地域へ若者に入ってもらう狙いもあり、遠藤さんは「地域住民と関わる中で、アーティストが学ぶこともある」と話している。

 大学野球の第86回九州地区選手権大会第2日は6日、北谷公園野球場など2球場で2回戦4試合を行い、ベスト4が出そろった。沖縄大(沖縄2位)は第一工大(鹿児島1位)に0―4で敗れ、名桜大(沖縄1位)は日本文理大(大分1位)に1―9で八回コールド負けした。その他4強には別府大(大分2位)と宮崎大(宮崎1位)が進出した。
 第3日は7日午前10時から、同球場で準決勝の別府大―第一工大、日本文理大―宮崎大を行う。

◆最速146キロ 球威、制球光る/本格右腕・比嘉
 4強進出の第一工大は、本格派右腕の比嘉元樹(浦添工出)が沖縄大打線を3安打完封し、完勝の立役者となった。
 「立ち上がりが悪かった」と反省するが、序盤から最速146キロの球威ある直球が力強かった。制球良く早いカウントで追い込んでからは、変化球も織り交ぜて打たせて取った。
 地元沖縄での大会に「いいところを見せたいというのもあって、少し緊張していた」という比嘉だが、初戦を好投で飾れたことで気は楽になった様子。
 準決勝以降の登板に向けて「次は初回からどんどん押していく。沖縄勢の分も勝っていきたい」と意気込んだ。

◆格の違い明白 来春巻き返し/2回戦敗退の県勢2校
 2回戦で姿を消した沖縄大と名桜大。格の違いを見せつけられた。沖縄大は前回敗れた第一工大と対戦。リベンジを狙ったが、打線は3安打無得点と相手エースに封じられ、守りでは2本塁打を浴びるなどし、0―4で完敗。
 名桜大は先発の蔵当一幸が日本文理大打線につかまって終盤に大量失点し、1―9の八回コールドで大敗を喫した。
 沖縄大の翁長佑次郎主将は「完全な力負け。打撃で工夫が足りず、打線がつながらなかった」と悔しさをにじませた。
 それでも来シーズンに向け「下半身強化などでパワーをつけ、来春の九州大会で上位進出したい」と巻き返しを誓った。

 【山口国体取材班】山口国体の陸上競技が7日から始まり、少年女子共通円盤投げで知念莉子(那覇西高)が43メートル93で優勝した。成年男子砲丸投げでは豊里健(鹿屋体育大)が16メートル60で5位に入賞した。【琉球新報電子版】

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 長崎市神浦夏井町の霧氷酒造が、今年の長崎くんちの踊町・7カ町の奉納踊りを描いた焼酎「ながさき満々おくんちたぬき絵徳利(とっくり)」を発売した。1000本限定、麦焼酎「ながさき満々」の720ミリリットル入りで5000円。
 絵は同市のたぬき絵作家、堤けんじさん(62)が描き、樺島町の「太鼓山(コッコデショ)」など各演(だ)し物をたぬきが演じる図柄。堤さんはかつて麹屋町から川船の根曳(ねびき)として出演したこともあり、くんちにも思い入れが深いという。「くんちを通して色々な楽しみを見いだしてもらえればうれしい」と話している。
 徳利は波佐見町の窯元「清山」が世界で初めて確立した製作技術「ネジ式密封陶磁器」(特許取得)を採用。液体を入れてもネジを締めていれば漏れず、繰り返し使えるという。浦川英孝社長は「特製徳利でくんちの魅力も焼酎の魅力も知ってほしい」と話した。バイク査定【梅田啓祐】
〔長崎版〕

10月7日朝刊

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