May 10, 2009

サッカーのユニホームを着てサッカー観戦に行こう

サッカー観戦が好きな人なら、サッカーのユニフォームを来て応援に行く人も多いのではないかと思います。サッカーユニフォームはスポーツショップで購入することができます。バックプリントの選手名と背番号が入っているサッカーユニフォームもあるので、自分の好きな選手のサッカーユニフォームを来て応援することができます。
私は、過去に通ったことがあるスポーツクラブでのトレーニングについて、お届けしてみたいと思っています。基本的にランニングマシン - アイコンのジョギングや筋トレのマシン依存筋トレでした。やはりスポーツクラブで汗を流すのは非常に気持ちが良く、仕事のストレス発散にもつながりました。価格も安いのでよかったです。
 羽鳥慎一(40)がまたやりたい放題だ。
 22日、羽鳥はメーン司会を務めているテレビ朝日の朝の情報番組「モーニングバード!」に出演。オープニング冒頭から話題は20〜21日に放送され、羽鳥が総合司会を務めた「24時間テレビ」(日本テレビ)一色だった。羽鳥は黄色いTシャツを手で広げると、コンビを務める赤江珠緒キャスターと一緒に体にあてがうパフォーマンス。セットの後ろにもハンガーで黄色いTシャツが吊るされていて、「ここは汐留か!」と突っ込んだ視聴者は多かったはずだ。
 羽鳥は「大人の事情でここまでが限界です。さすがに(Tシャツは)着られませんので」と言いつつも、赤江が「『24時間テレビ』、ずっと見ていました」と話を振ると、「タマちゃんから、頑張って〜って軽いメールが来ました」とコメントした。
 さらに羽鳥は目が腫れ上がっていたため、「寝不足じゃありません。私、テレビで号泣してしまいました」と説明。「昨日は22時から武道館で打ち上げがあったんですが、泣かない女・西尾由佳理が号泣して、そのことにスタッフがビックリでした」などと“楽屋話”まで披露していた。コメンテーターには「『24時間テレビ』のことならなんでも答えます」と話しかける悪ノリまで……。羽鳥は以前から古巣、日テレの番組をネタにした言動が多かったが、テレ朝の“朝の顔”に就任してはや5カ月。いくら何でも調子に乗り過ぎだろう。
 テレ朝は好き勝手を言わせておいていいのか。ここまでくるとテレ朝がナメられているとしか思えない。

(日刊ゲンダイ2011年8月23日掲載)

<別名“火宅の人”。うつ病で8年間の闘病生活を>

 67歳で亡くなった二枚目俳優、竹脇無我に「何があったのか」の声しきりである。
 竹脇は21日未明に脳幹出血のため自宅で倒れて意識不明の状態で病院に搬送された。多くの人がそのことを知らされたのが22日になってから。ところが、竹脇は21日午後2時5分にすでに亡くなっていて、意識不明の状態が続いていると思われた22日午後2時から密葬が営まれ、慌ただしく荼毘(だび)に付されたのだ。
 死去の発表は密葬後の午後3時で、マスコミは大慌てで会場となった世田谷区内の教会に駆けつけたほどである。
 同教会での葬儀は竹脇の遺志。死後丸1日経過後の密葬は問題ないが、珍しい。竹脇はテレビドラマ「だいこんの花」「大岡越前」「姿三四郎」などで活躍したかつての売れっ子で、俳優、タレントら友人・知人が多い。なのになぜバタバタと密葬にしたのか。芸能リポーターの川内天子氏もこう言う。
「竹脇さんにはドラマや映画で人気だった時の役者の仲間が大勢いて、誰もが最後のお別れをしたいと思っています。それだけに亡くなって1日で荼毘に付されたと聞いてビックリ。友引などの日にちの関係で通夜、告別式を遅らせることはあっても、前倒しはあまり聞いたことがない。華やかな俳優人生だったから、何かあったのか、ナゾだらけという印象ですね」
 竹脇といえば、最近はうつ病を患って入退院を繰り返したことで知られている。93年頃から体調を崩して酒浸りになった時期もあり、8年間も闘病生活を送った。その後回復して01年に仕事に復帰し、03年に自著「凄絶な生還」を発売した。
 だが、70年代から80年代の竹脇の全盛期は名うてのプレーボーイで、別名“火宅の人”として有名だった。結婚したのは70年。相手は青山学院大のヨット部の後輩の雅美さん。子供は長女と次女の2人。浮気相手は銀座のクラブママ、スッチーに始まり、不倫スキャンダルとして騒がれたのが80年代半ばからの十朱幸代と、元宝塚スターの安奈淳との関係だ。正式な離婚は97年1月で、世田谷の豪邸は雅美夫人に明け渡した。この頃はうつ病を患って、心身ともに疲弊していた時期でもある。
 そんな竹脇だが、最近は東京・大田区内の30坪ほどの中古住宅に“内縁の女性”と同居していた。密葬の喪主は長女が務め、仕事で縁の深かったプロデューサーの石井ふく子、西郷輝彦、長山藍子、関口宏らが参列したのみ。スターには寂しすぎる最期だ。
 故人の遺志とはいえ、早すぎる密葬は竹脇の家族関係、人間関係と無縁ではないのではないか。もっと多くの友人らに送ってもらいたかったのが本音に違いないし……。

(日刊ゲンダイ2011年8月23日掲載)

 2年間でカルト的人気になってしまったFOXのミュージカル・コメディー「glee」。歌手は自分の曲がカバーされることを願い、俳優たちは出演依頼が来るのを心待ちにしている。バットマンの新作でキャットウーマンに抜擢されて注目が集まる女優アン・ハサウェイ(28)もそのひとり。最高責任者のライアン・マーフィー(45)から出演依頼の電話を根気強く待っているそうだ。アンがエンタメ情報サイト、バズシュガーに語ったところによると、彼女は昨年11月のゴールデン・グローブ賞の授賞式でライアンと顔を合わせた。そして「アン・ハサウェイ!gleeに出てくれよ!」「ええ、もちろん!」「素晴らしい、後で電話するよ」……こんな会話が交わされたという。でもそれっきりライアンからはなしのつぶて。アンは同サイトに「ライアン・マーフィー、叫んどくわね。『私はgleeに出たい!』。もう曲も用意してあるわよ!」と語り、出演願望をあらわにした。さてさて第3シーズンに彼女のゲスト出演はあるでしょうか?

(日刊ゲンダイ2011年8月23日掲載)

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